☆ yipin ☆

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萬物初始之風 請爲我傳遞這份心意
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マリア様がみてる(歌詞)

圣母在上(マリア様がみてる)
月夜の舞踏会[3rd cw]
作詞:KOTOKO/作曲:高瀬一矢/編曲:中沢伴行

月と星を飾って君を招いて my cony
小さなドアを開けたら夜のparty そうさ 全部君のもの
誰にも見られない秘密の庭で朝が来るまで話そうよ
今夜は月だけが見てる舞踏会
たくさん泣いた夜はうさぎになった夢を見るの
毛布抱いて 小さくまるまって眠るの...
ケンカはしなくないのに会うと何故か切なくって
君の心 強く叩いてみる

この気持ちが何なのか
確かめたいよ
手ほどきはマリア様でも解らない

月を髪に飾って今すぐ会いに行く my honey
胸に溢れた思いは 闇を越え pirouette ずっと止まらない
答は二人の中にあるなら 朝が来るまで話そうよ
今夜も眠れない月が見てるから

言いたい言葉は常に満天の星のようで
頭使って君に贈ってみる

傷つけないようにと手を震わせて
落とした物のほうが多い...悲しいね

星の距離を計って 君に降らす愛 so many
引力に引き込まれて 闇を通り抜け secret 見つけ出す
会えない時間に負けたりしない強い絆は
この宇宙の向こうに眠ると信じて手を伸ばそう

目を閉じれば二人はまぁるい地球で
無器用にステップを踏むエトワール

星の距離を計って 君に降らす愛 so many
引力に引き込まれて 闇を通り抜け secret 見つけ出す
月と星を飾って君を招いて my cony
小さなドアを開けたら夜のparty そうさ 全部君のもの
誰にも見られない秘密の庭で朝が来るまで話そうよ
今夜は月だけが見てる舞踏会




きれいな旋律[3rdED2]
作詞:今野緒雪
作曲:マーティ.フリードマン
編曲:中沢伴行/井内舞子
歌:KOTOKO

あなたの足音 きれいな旋律

澄んだ湖にひろがる波紋
凛とした後ろ姿 見つめながら
ずっと この耳で聞きつづけたい音

あなたが今も息をしている
それだけでもう胸はいっぱい
心の震えあらわす言葉は
うまく探せないけど

あなたのほほえみ きれいな旋律
春の野原いちめんに開く小花
やわらかな日ざし 恵の雨粒が
降りそそぎますように 天を見上げた

私は上手に和音をだしてるかな
あなたの奏でるしらべに

あなたの涙 きれいな旋律
夜空から落ちた光る色石
水色のスラー 赤いスタッカート
両手のひらに受けとめて 大事にしたい

ひとつひとつに
いとおしい音



rush[OVA ED/CW]
作詞  KOTOKO   
作曲  KOTOKO   
唄  KOTOKO  
 
ちょっと疲れちゃったな。
無意識に気を配ってみたり、さり気なくアピールしたり
"人間は考える葦である"...よく言ったもんだ。
でも考えなくなったら、それはそれでつまんないんだろうなぁ

失った後で悔やんだり泣いたり
そんなのが僕らの生きる糧
手を広げて飛んで行こう
例え落ちても、もっともっと、そうもっともっと...
欲望が尽きるまで太陽はそこにあると、誰かがつぶやくから

なんかかっがりしたな。
気持ちなんてそう簡単には伝わんないって言われたみたいで
あんなこと言わなきゃ良かった...
もうちょっと言い方もあった...
でも本当は君が可愛くて好きで仕方ないんだ

疑ってみたり裏腹な言葉で傷つけて
本当に可笑しいね

泣いた今日も明日への調べ
こだわらないで、もっともっと、そうもっともっと...
大声で泣けばいい
大切な物があると、誰かに言えるなら

顔色ばかり伺っているのは
紛れもなく愛されたい証拠だね

手を広げて飛んで行こう
例え落ちても、もっともっと、そうもっともっと...
欲望が尽きるまで
太陽はそこにあると、誰かがつぶやくから

両手広げ大空へ
風を捲いて 吹かれて どこまでも行けるさ
小さく芽吹いた仲間たち連れて
昨日と違う空間へ 飛び続けて行くのさ



Promise you 
作詞者名  HAL 
アーティスト名  BOYSTYLE 
作曲者名  HAL 

忘れないよ 君に会った日
瞳に揺れてた風の輝き
Lovin' you誓う こんな僕でも
迷わず明日に今歩いてく

何をしても中途半端な自分いつも自信がなくて
電話しても待ち合わせても 視線そらした

どんな夢を浮かべているの どんな涙流して来たの
僕にくれた笑顔いつでも 眩しかったよ

忘れないよ 君に会った日
瞳に揺れてた風の輝き
Lovin' you誓う こんな僕でも
迷わず明日に今歩いてく

Please please hold me tight
キ ミ ニ チ カ ウ ヨ

誰のために優しくなれる 何のために未来を描く
戸惑うたびに浮かぶ瞳が 背中押すから

忘れないで 僕を見てた日
2人でみつめた 海の眩しさ
いつかきっと たどり着くから
その瞳(め)に 恥じない人でありたい

※Please,please hold me tight
キ ミ ニ チ カ ウ ヨ
Yes yes promise you
カ ガ ヤ ク ヒ マ デ※

忘れないよ 君に会った日
瞳に揺れてた風の輝き
Miss you but love you still
こんな僕でも
迷わず明日に今歩いてく
(※くり返し) 




片手だけつないで[IM]

何かが欠けている
それとも多すぎる
とけあう夢など
とうに諦めた

誰もが隔てなく
見上げる青い空
木々のきらめきや
小鳥の歌声

胸にポツリとあいた風穴は そう
友情だけでは埋められやしない

だけど私たちは 出会ってしまった
鏡を見るように重なる 魂
舞い散る桜

振り向けばいつでも
姿がそこにある
見つめあわずとも
語りあわずとも

長い旅路で同じ木陰に休む
言葉も通わぬ者たちのように

いずれまた別れて 旅立つ日が来ると
知っていても 私たちは手をのばす
揺れるロザリオ

限りある日々を ただ一緒に歩く
それだけでも 私たちは満ち足りる

片手だけつないで 残りの手は無限
そう選んだ 私たちは手をのばす
まぶしい未




翼[IM]

いつでもどこかに行かれるよう 身軽でいたいと
自分の存在しない世界 ずっと考えていた

心解き放って あたりを見渡したなら
「失う」不安は あやふやな未来

巣箱 ここがきっと帰るところ 待ってる人がいる
翼たたんで 今 心安らぐ 居場所を手に入れた
そう思っていいでしょう?

いつでもみんなと違うような 気がしていたけれど
自分で知らずに見えない壁 作っていたのかも

少し高い場所にのぼって 下を見たなら
世界はただ広く 人間は小さい

砂漠、海を超えて飛んでいこう この目で確かめに
きっと 国と国を分かつ線など 空からは見えない

野ばら 一輪だけ摘んで帰ろう 待ってる人のため
翼休めたなら身体寄せあい 雨をやり過ごそう

大きな空 鳥が飛ぶよ 力のある限り
翼 帰る場所がここにあるから きっと大丈夫
うなずいてくれるでしょう?




明日晴れたら[IM]

明日晴れたら お家(うち)ですごそうよ
これといって 予定のない日曜
窓は全開

昔 行きたかった場所へ
今 行けるのに行かない 贅沢

トースト焼いて
とびきりのお茶いれたら
ポカポカ陽気 部屋も草原になる
ピクニック!

明日雨でもお家(うち)ですごそうよ
雨音さえ 心弾む日曜
カーテン引いて

背を合わせてもたれて
ただ 体温感じる 幸せ

本を積んで
好き勝手 みふければ
言葉 深く 沈む海の底へと
潜水艦!

お昼寝しよう
指と指を組み合って
夢の扉 一緒に押し開けば
やさしい風

夢の扉 一緒に押し開けば
やさしい風




Ma Soeur [IM]

何でこうなるかな いつでもわからない
世界中の人類一 わかり合えるはずなのに

だって仕方ないわ 性分なんだから
楽しいこと見つかったら 周りが見えなくなる

ほったらかしにしているように 思われるけど
心の中にはあなたの席があるのよ

無理ばかり言って 困らせるのは
私だけのせいじゃない
黙ってないで こっち向いてよ
自覚をしていないのね
可愛い人 ma soeur
キズつかないで ma soeur

でもね仕方ないわ こらえ性がないの
カッとなると驚くほど きつい言葉が出ちゃう

じっと抱き合っていることだって できなくない
だけど そんな私で本当にいいの?

わがまま言って 困らせるのは
私だけのせいじゃない
ふくれてないで 機嫌なおして
こんなのいつものことでしょ
おかしな人 ma soeur
キズつかないで ma soeur

想いが余って すれ違うのは
私だけのせいじゃない
笑ってないで ちゃんと聞いてよ
真剣に話してるのに
困った人 ma soeur
でも大好きよ ma soeur
 



いつの日にか [IM]

生徒たちの足音も途切れた 放課後に
少し落ち込み気味で逃げ込んた 古い温室

泣き虫ですぐしおれる私を 叱ってよ
お前 あこがれの强い木

いつの日にか こうなりたい
気高く咲き誇る 眞っ赤な薔薇
今日は靑く かたいつぼみ
でも明日は 私も咲く
紅い花びらを開く

生徒たちの明るい笑い聲だけてなく
いく粒もの淚も吸い込んだ 古い温室

私の好きな人の話を ねえ聞いて
お前 四季の咲きの强い木

いつの日にか 追いつきたい
気高く咲き誇る きれいな薔薇
まだ小さく弱いつぼみ
でも 一步ずつ近づく
あの人に屆くとうに

いつの日にか ああなりたい
気高く咲き誇る きれいな薔薇
今日は青く かたいつぼみ
でも明日は 私は咲く
紅い花びらを開く




紅薔薇のテーマ[IM]

運命なんて言葉じゃ とても追いつけない
神樣の指先が撫でだ ひとつの道

二人 この場所から始まった

笑い 怒り 泣いて 拗ねて
きっと もっと强くなれる

でも 挫けそうになったらささえてね
うつむかないよう そこで見ていて

きっかけなんて そんなの何でもいいじゃない

二人 間違えず出合えたなら

まわる まわる 輪舞の中
息をきらし 驅けぬければ

あなたの瞳に 映ってる私は
とてもきれいで なぜかせつなく

春の日ざし 夏の木陰
秋の彩り 冬の燈火

いつも側にあった やさしさに包まれ

笑い 怒り 泣いて 拗ねて
きっと もっと强くなれる

こぼれ落ちそうな つきせぬ思いは
深紅のリボンで そっと束ねて


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