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CLANNAD game(歌詞)

CLANNAD【game】


小さなてのひら


作詞:麻枝准 作曲:麻枝准 編曲:戸越まごめ Vocal:riya

 

遠くで遠くで揺れてる稲穂の海

帆を上げ帆を上げ目指した思い出へと

僕らは今日までの悲しいこと全部覚えてるか、忘れたか


小さな手にもいつからか僕ら追い越してく強さ

熟れた葡萄の下泣いてた日から歩いた

小さな手でも離れても僕らはこの道ゆくんだ

いつかくる日は 一番の思い出を仕舞って


季節は移り もう冷たい風が

包まれて眠れ あの春の歌の中で


小さな手にもいつからか僕ら追い越してく強さ

濡れた頬にはどれだけの笑顔が映った

小さな手でも離れても僕らはこの道ゆくんだ

そしてくる日は 僕らも思い出を仕舞った


小さな手でもいつの日か僕ら追い越してゆくんだ

やがてくる日は 新しい季節を開いた

 

 


Ana


作詞:萩原ゆう 作曲:traditional 編曲:戸越まごめ Vocal:Lia


The place changes and goes. Like a wind,like clouds.
Like the traces of the heart, no halt at the places.

The place is so far away. be far apart.
people's hand does not reach,so merely has (the) worship

The place is a lofty lord.can't meet nobody put on.
We will lose the place.so lofty which changes.

Not all were desired.However,we're never sad.
still, there is still the place.far away. far away

(The wind) blows through the place. an endless,with all.
Like the ripple float on the water. It blows as it goes.

The place is No make at all.Nothing is shown.
Like the sand clasped by hand,It falls vainly.

The place is (a) profound lord,and wear the vain faint light.
But we will find it in the place.The hut at which it stands still.

if not concerned with all,It will maintain that No dye.
therefore there is still the hut.It's lonly,solitary.

no halt at the wind.it soars to the sky.
Like the verdure (which) meets with sunrise,It grows up as reborn.

The hut has held new one.that's different from all.
like the sand castle of the children,but realized with the mind.

The person is a vain statue.wear taciturnity calm.
still,We will konw a huge flow.It is stopped by nobody.

soon,the wind wears the snow cloud.will be dyed to snow-white.
Summer grass will incline.No sunlight,feebly shade.

The place buried in deep snow.like the collapsing castle.
like the head of the shade,figure will be thrown away.

The hut buried in deep.It sinks in to the flood.
and The "not dyeing" is dyed out,and waits for a oppose one.

Even if all are healed, be gonna no return.
there is still the place.far away .far away.

The place changes and goes. Like a wind, like clouds.
Like the traces of the heart, no halt at the places.

The place is a lofty lord. can't meet nobody put on.
still,there is still the place.far away .far away.

 


ー影二つー


作詞:魁 作曲:戸越まごめ 編曲:戸越まごめ Vocal:riya


あの始(はじ)まりの日(ひ)  強(つよ)がってた
幼(おさな)い出逢(であ)いに  背伸(せの)びをしていた


同(おな)じ風(かぜ)を受(う)け  笑(わら)いあった
ああ、振(ふ)り返(かえ)れば  懐(なつ)かしい日々(ひび)


その足音(あしおと)が  耳(みみ)に残(のこ)る
君(きみ)の声(こえ)はどこにいても届(とど)く  ほら


もう一人(ひとり)じゃない  影(かげ)二(ふた)つ
高(たか)く遠(とお)く響(ひび)く調(しら)べ 
大事(だいじ)に抱(だ)いて


育(はぐく)んだ思(おも)いを言葉(ことば)に変(か)えよう
どこまでも温(あたた)かな手(て)をつないで
君(きみ)との時間(じかん)
刻(きざ)み続(つづ)ける


どこまで来(き)たかと  君(きみ)は訊(き)いた
疲(つか)れた時(とき)と訊(き)けば 
笑(わら)い首(くび)を振(ふ)る


そしてまた歩(ある)く  肩(かた)を並(なら)べ
そう、目(め)の前(まえ)には  色(いろ)無(な)き大地(だいち)


邪魔(じゃま)する物(もの)は  どこにも無(な)い
足(あし)を揃(そろ)え前(まえ)へ進(すす)む  迷(まよ)わずに


確(たし)かな気持(きも)ち  風(かぜ)の中(なか)
閉(と)じた瞳(ひとみ)にカタチ無(な)き君(きみ)を感(かん)じて


止(と)まらない思(おも)いが  足跡(あしあと)残(のこ)し
今(いま)、ここに  二人(ふたり)の軌跡(きせき)  生(う)まれる


育(はぐく)んだ思(おも)いを言葉(ことば)に変(か)えて
いつまでも温(あたた)かなてをつないで
君(きみ)との未来(みらい)
語(かた)り続(つづ)ける

 


メグメル


作詞:riya 作曲:eufonius 編曲:kiku Mix:大久保将 Vocal:riya


透(す)き通(とお)る夢(ゆめ)を見(み)ていた
柔(やわ)らかい永遠(えいえん)
風(かぜ)のような微(かす)かな声(こえ)が
高(たか)い空(そら)から僕(ぼく)を呼(よ)んでいる


このまま飛(と)び立(た)てば
どこにだって行(い)ける


光(ひかり)の中(なか)揺(ゆ)らめいた
言葉(ことば)も想(おも)いも全部(ぜんぶ)
残(のこ)さす伝(つた)えて きっと

 

不確(ふたし)かな気持(きも)ちを抱(いだ)く
どうしても不安(ふあん)で
今(いま)はまだ知(し)らないけれど
いつかその目(め)に映(うつ)る時(とき)が来(く)る


世界(せかい)は続(つづ)いてる
君(きみ)を目指(めざ)しながら


重(かさ)ねた手(て)と手(て)の中(なか)に
小(ちい)さな未来(みらい)が見(み)えたら
記憶(きおく)をさあ解(とき)き放(はな)とう
まっすぐな心(こころ)の先(さき)に
繫(つな)がる時間(じかん)があるから


冷(つめ)たい朝(あさ)の日(ひ)も
迷(まよ)わずに進(すす)んで行(い)くよ
痛(いた)みも悲(かな)しみも
味方(みかた)に変(か)えながら


君(きみ)を照(て)らしている
大気(たいき)がまだ消(き)えないなら
僕(ぼく)を待(ま)っていて
静(しず)かに見(み)下(お)ろして


重(かさ)ねた手(て)と手(て)の中(なか)に
小(ちい)さな未来(みらい)が見(み)えたら
光(ひかり)の中(なか)揺(ゆ)らめいた
言葉(ことば)も想(おも)いも全部(ぜんぶ)


遥(はる)かな君(きみ)まで
残(のこ)さず伝(つた)えて きっと

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